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口臭に有効なブラッシング方法とは 

口臭に有効なブラッシング方法とは?


病的口臭の原因の中で、
口の中の病気が約90%を占めていると言われています。

その主なものが、虫歯と歯周病です。



「口臭に有効なブラッシング方法」は、
虫歯と歯周病にも有効なブラッシング方法です。



口臭、虫歯、歯周病に効く一石三鳥のブラッシング方法、
ぜひ、寝る前に実践して下さいネ^^


いつもありがとうございます^^1クリック
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歯を磨く時
「自己流」で磨いていますか?

自己流で磨いていると、
口臭を出しているかもしれません。

虫歯や歯周病にもなっているかもしれません。
その可能性は高いです。


現役歯科衛生士よしらすにお任せ下さい^^
「口臭に有効なブラッシング方法」を教えます!

口臭に悩んでいる人はココをクリックしてね

「口臭に有効なブラッシング方法」は、

ブラッシング5

歯と歯ぐきの境目、
歯と歯の間に
ブラシの毛先を入れる感じ
で磨きます。


なぜ、歯と歯の間や
歯と歯ぐきの境目を磨くのかというと、
歯垢の溜まる原点の場所なのです。

歯垢は、細菌の塊。
細菌は、ニオイを出します。


歯と歯の間や
歯と歯ぐきの境目が磨けると、
口臭撃退のブラッシング
になるのです。



気を付ける事は

押し付けない、
強い力でゴシゴシと磨かない、
大きく動かさない事です。



強い力でゴシゴシと磨くと
一見、歯垢が落ちそうに思えますが、

歯の表面をこすっているだけで
細かい所の汚れが落ちていません。

*細かい所とは、「歯と歯の間」や「歯と歯ぐきの境目」です。 

そして、強く磨いた事により
いずれ歯が削れてしまいます。



歯ブラシを大きく動かすと
細かい所にブラシの毛先が行き届かず
歯垢が残ったままになります。

歯垢が残ったままだと、
口臭の原因になります。

磨いていても悪くなるばっかりで
逆効果なのです。


「自己流」の磨き方をする人は
これが多いのです!!




必ず弱めの力で軽めに磨きましょうネ!

歯と歯の間や歯と歯ぐきの境目の汚れを
丁寧に落とします。

前歯なら2本、奥歯なら1本を磨くつもりで
小刻みに磨きましょう。 

1か所、20往復くらい磨きます。
 

このくらい回数をかけて磨くと歯垢が落ちます。


歯ブラシに力が入りにくいので
必ず、えんぴつ持ちにして下さいね!



磨けたら
隣りの歯に移って同じ様に磨いていきます。

あっちこっち磨かずに
必ず、隣の歯に1本ずつ移動して磨くのがコツです。

順序良く磨いてね。
そうすれば、磨き残しがなくなります。
 


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